SUPER MADNESS

AI映像と
フィクションの制作。

ブランド、音楽、CPP・AIプラットフォーム案件の映像制作に対応。シナリオ・世界観設計や、判断に使える試作から始めることもできます。

What I Make

依頼できること。

本命はAI映像制作です。物語や設定が必要な案件ではシナリオから、企画を検証したい場合はプロトタイプから対応します。

Creator Program / Platform Campaign

CPP・AIプラットフォーム案件

新機能や制作テーマを、単なる操作紹介ではなく、最後まで見られる映像企画へ変えます。複数CPPでの制作経験をもとに、プラットフォームの強みと作家性を両立します。

  • 新機能のコンセプト映像
  • クリエイターチャレンジ作品
  • SNS向け縦型・横型映像
  • 日本向け企画とストーリー設計

OiiOii AI、CapCut、Vidu、Pollo AI、TapNowでの制作・参加実績があります。全尺構成、カット台本、連続性、禁止事項、後編集を一つの制作パッケージにまとめます。

CPP案件を相談する

Writing

シナリオ・世界観設計

映像、ゲーム、キャラクター企画に必要なシナリオ、設定、ストーリーを設計します。単発の脚本から、展開を見据えた世界観資料まで対応します。

  • 企画意図とテーマ整理
  • プロットとシナリオ
  • キャラクター設定
  • 世界観資料

映像脚本、ゲームシナリオ、キャラクターIP、ブランドコンテンツなど。用途と分量に応じて個別に設計します。

執筆を相談する

Experience / Prototype

フィクション体験・プロトタイプ

物語を映像だけで閉じず、Web、ARG、仮想空間へ展開します。成果物が未確定なら、判断に使える小さな体験試作から始められます。

  • 目的と対象の整理
  • コンセプト設計
  • 映像、Web、ARGの導線設計
  • 体験試作と本制作への設計案

ブランドフィクション、奇妙なWeb、ARG、小規模イベント、社内提案など。試作の範囲と判断項目を先に決めます。

体験設計を相談する

対応しやすい相談。

できること

  • アイデア段階から企画と表現を一緒に考える
  • AIの使いどころを目的から逆算する
  • 映像、物語、Webをひとつの体験としてつなぐ
  • 小さく試し、反応を見ながら本制作へ進める

別の体制が向くこと

  • 仕様が固定された大量生産だけを求める案件
  • 企画や演出を含まない単純な生成作業
  • 表現の検証をせず、最初から手段だけが決まっている案件

相談から完成まで。

最初から大きくつくらず、核になる体験を確かめながら進めます。

相談

目的、観客、予算感、期限、いま決まっていることを共有します。

設計

課題に合う表現と制作範囲を決め、進め方と見積もりを提示します。

試作

必要に応じて映像やWebを早期に動かし、方向性を確認します。

制作

合意した範囲を制作し、公開や運用につながる形で納品します。

相談時に教えてほしいこと。

  • 目的誰に、何を感じてもらいたいか。
  • 成果物映像、Web、イベントなどの希望。
  • 予算感検討できる範囲。未定でも構いません。
  • 時期公開希望日や社内判断の予定。
  • 利用範囲広告利用、公開媒体、掲載期間。
  • 公開可否実績掲載や秘密保持の条件。

Project Brief Builder

相談内容を、
3分でまとめる。

空のメールから考え始める必要はありません。分かる範囲だけ入力すると、制作相談のメール文面を組み立てます。

直接送る場合は kagetica@invaders.co.jp

入力内容はこのサイトへ送信・保存されません。「メールを作成」で、お使いのメールアプリへ引き継ぎます。

よくある質問。

まだ企画が固まっていなくても相談できますか。

はい。目的や違和感だけがある段階でも大丈夫です。何をつくるべきかを整理するところから対応します。

AIはどの工程で使いますか。

案件に応じて、企画検証、ビジュアル開発、画像・映像生成、編集補助などに使います。AIを使うこと自体ではなく、必要な表現と成果を優先します。

費用はどのように決まりますか。

制作範囲、尺や点数、修正回数、利用範囲、納期、外部スタッフの有無で決まります。相談内容を整理したあと、進行方法とあわせて個別に見積もります。

権利や秘密保持について相談できますか。

はい。使用素材、生成物、公開範囲、実績掲載の可否を事前に確認します。秘密保持が必要な場合は、相談時にお知らせください。

継続的なクリエイティブ支援も可能ですか。

可能です。単発の制作後に、企画開発やクリエイティブディレクションを継続する形も、必要な稼働に合わせて設計します。

制作内容を相談する。

依頼内容が決まっていなくても、目的と予算感から適切な進め方を考えます。

制作を相談する